メッツカップ・トライアル大会の巻

 国際SAの小川選手等招待選手。

 メッツカップ第1戦が茨城県白井オフロードパークで開催されました。 ワクチン2回受けたし、まあ良いか、と言うことで参加。

 10セクション2ラップ、116名の戦いです。

 今回もメッツ会員の池田さんと、ビデオを撮りながら回りました。

 密にならないよう、散らばっての記念撮影。

 Sヶ島のYさん、87’RTL250Sを持ち込んでいました。8ヶ月掛かってレストアしたとのこと。 私も昔このマシンに乗っていましたよ。

 今回は久しぶりに保安部品を外しての参加です。

 池田さんの勇姿。

 暑さと疲労で・・・・・。

 でも少しは頑張りましたよ。

TLR200で山練習、歌練習の卷

 華金、山練習に行く。 早朝なので人影は無い。

 昨日の草むしりが響いたのか、身体の切れが無い。 2回も転けてしまいました。 ナンバープレートがグニャグニャ・・・。

 早めに終了し、民謡練習、こちらは良く声が出ておりました。 山に響き気持ちが良いのであります。

茗荷と蕗、収穫の巻

 家の裏路地の茗荷と蕗を収穫しました。

 茗荷を踏まないよう雑草を抜き取ると、沢山出ていました。これは1回分を採る。

 まだ蕗も結構残っていて、それは全部収穫。

 茗荷はキャベツ、大根、人参、塩昆布と一緒に塩揉み。 これはいけますよ。

 蕗はもう薹が立っていると思ったのですが、まだ大丈夫そうですので、前回同様煮付けます。

 これは前回の写真ですが、同じように作りました。

セローで初ソロキャンプ、その2の巻

 ありんこがテント通風口から2匹ほど侵入してきて、ちと煩かったが、まあよく眠れました。 獣がフィールドを鳴き声を上げ、横切る気配がしました。多分キツネかな?

 四時起床、寝床、テントを片付け、朝食準備。 半合の飯とおでんです。 夕食が早かったのでお腹が空いていて、美味い!

 開門五分前の7時55分、タープ等全撤収完了。 田貫湖へ向かう。

 この湖は1980年代にへら釣りで良く通った場所です。 やはり釣り師が多かったですね。

 ここからの富士はとても綺麗なのですが、残念、雲の中でした。

 帰路は富士吉田まで戻り、秋山街道でノンビリとね。 264km程の楽しい旅でした。

セローで初ソロキャンプの巻

 セローで初ソロキャンプに出かけました。 

 中央高速で相模湖まで、そこから道志みちで山中湖へ抜けました。 天気は雨。

 鳴沢の「くらよし」さんで天ぷらうどんをいただく。 温まりました。

 発達センター時代、親子合宿で花火大会を行った、西湖の民宿前の砂浜。

 精進湖、へら釣り師が多かったです。

 五湖巡りです。(河口湖は撮り忘れる) この辺りから天気が良くなりました。

 朝霧高原のキャンプ場到着。 カンカン照りになり、大汗をかいて設営する。 雨が予想されたので、大型のタープを持ってくる。 (夜間は雨でした。) テントは登山・ランドナー用の1人用。

 温泉に出かけるのが面倒になり、場内のシャワーを浴びてからお待ちかねの一杯です。

 ダイソーで見つけた小ボトルとケース。いろいろ入ります。

 サバの水煮缶を直火で温めて、醤油を掛けて食べるのが結構好きなんです。

 次はバーベキュー。

 特製たれ漬け牛肉・粗挽きウィンナー・オクラ・長ネギ・長芋です。

 雄のキジが近づいてきました。 知らんぷりしてました。

 大型のタープ、メインポールを元の長さに戻せば、バイクもスッポリ入ります。 それから、サイドバックはランドナー(旅の自転車)のを流用。 シートバックとクーラーは公魚釣りのを流用です。

 夜も更け、早めの就寝となりました。         次回に続く。

セロー、フロントスプロケ交換の巻

 先日、セローで試しに高速道路を少し走ってみました。 すると80kmでも結構な回転数、これはちょっとね・・・。 まあ、オフロード車であり、高速をサーッと走るようにはできてないので、仕方ないのですが。 しかし、帰路急ぐようなときは乗ると思うので、Fスプロケを16Tに換えることにしました。

 ホンダの旧車に慣れているので、セローは面白い作りだと思いました。ワッシャーのヒダをナットに沿って折り曲げ、ストッパーにしてるんですね。 ですから、外すときはこのヒダをマイナスドライバーで叩いて元に戻し、ナットを外す仕組みなんです。

 ハイ、出来上がりです。 ただ、注意しなくてはいけないことは、速度計の表示誤差が出るので気をつけなければなりませんね。距離計もね。

GPS用充電器、装着の巻

 セローのツーリングに必要なGPSの電源ケーブルを取付けることにしました。 GPSは小型船舶免許を取ったときに購入したガーミン、現在2代目です。 電池で使用していましたが、消費が早く、恒常稼働が必要でした。

 私のトラ車はバッテリーレスなので、比較になりませんが、セローのバッテリーまで行き着くのが面倒そうです。が、そうは言ってられないので、カバーの取り付けがどうなっているのかを見定めてから取り外しました。 納車時から配線状態が今一つで、サイドカバーがきちんとセットされず、少し浮き上がっていました。収まりの悪さを全部バラし整理し直しました。それから+-の極に繋げる。

 上手く収まりました。

 12Vが来ているので、充電器にスイッチが付いています。 バッテリーの状態が分かるようなデジタル表示もありますね。 次はガラ系携帯の充電をどうするか? スマホのUSBケーブルは沢山出ていますが、ガラちゃんは無いですね。 探しましょう。

 追記:ガラ系のケーブル、アマゾンにありました。

キャンプ用椅子の収納袋作成の巻

 公魚釣りで使用している椅子を、キャンプでも使うことにしたので、その収納袋を作ることにしました。

 テントグランドシートの余りを使うことに。 しろ分を入れて採寸、カット。

 両面テープで合わせます。 (これはセローの荷台に載せ、その上にバックを置く予定です。)

 マジックテープで閉じるようにしました。 ただ、真夏の暑いときは、両面テープが剥がれそうです・・・・・。 その時はまた考えます。

セロー・ローダウンそのⅡ、及びクラッチレバー曲げの巻

 フロント、ブリッジを1cm程下げます。

 トライアル車と違って、いろいろ飾りが付いているので、面倒ですね。

 1cm1mm下げました。 1mmは何の意味? たまたま動かしてそこに成ったので、1cmに戻すのも面倒なので、そうなりました。 これでローダウン化終了、足つきが良くなりました。

 もう一つ、クラッチレバーを左手の人差し指1本、あるいは中指入れて2本で動かすので、残りのグリップの指にレバーがあたってしまいます。 で、中程からレバーを自分の手に合わせて曲げることにしました。 折れないように慎重にね。 

 これで、初期調整はほぼできたかな。 乗っている内にいろいろ出てくるでしょうが、その時に解決しましょう。