2011年9月アーカイブ

ポンチョ 表.jpg  

                                      前 側

 

  以前から欲しかったリンプロジェクトのポンチョが吉祥寺のベロクラフトに入荷したとの事で、行ってきました。

  昔乗っていた時にはビニール製のポンチョでしたが、今は格好良くなりましたね。色はどうしても緑を選んでしまいます。他に黄色、オレンジなどがありました。縁のグレーのラインは蛍光バンドだと思います。

 

 首廻り.jpg  

 

  首廻りはファスナーとベルクロでしっかり止められます。私はフード無しにしました。店長の大槻さんもフード無しを使っているとの事。帽子は山で使っていたゴアテックスの帽子があるのでそれを流用します。

 

  裏.jpg  

                                        後ろ側

 

  後ろ側は、前側がフロントバックまでケアーするので、少し前側より短くなっています。右上は収納袋です。

 

中.jpg  

 

  中には身体に固定する細いベルトが付いています。通し輪は後ろ側左右に2カ所ずつあります。前側にも同じく左右1カ所ずつ付いているので、フロントバック等にゴムひもで結べば、バタツキが少なくなるかもしれませんね。

  ポンチョは実際にはあまり使いたくありませんが、春秋の突然の雨には、冷え防止に良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

檜原湖夜明け 表.jpg  

                                    日の出の檜原湖

 

  福島県裏磐梯檜原湖のトローリング(マス類)は10月から禁漁となります。今季最終の釣行に出かけました。

  放射能汚染についても、検査結果がマイナスで、良かった! しかし、東京に近い赤城大沼ではワカサギの数値でプラス結果が出てとても残念です。新しい検査でマイナスになっていると良いですね。

  檜原のワカサギは11月からですが、こちらは地元の方々もホッとしていると思います。 私も1月から行きますよ。!!

 

大橋.jpg あるポットで昼食.jpg

   冬はこの大橋下ワンドにワカサギ小屋設置                  お昼はアルポットで湯沸かし  

 

  今回は台風の直後で、湖水変化が当然あり、当初から「のどかに流しましょうか」という感じでしたが、結局その通りになってしまいました・・・。

  しかし、ロケーションは最高の地なので、写真を沢山撮ろうと、シャッターばかり切っていました。

 

何とも素敵な磐梯山.jpg  

 

  磐梯山はとてもすばらしい山です。撮る場所によって、いろいろな表情を見せます。 

 

布森の湯からの安達太良山.jpg  

 

  布森の湯(日帰り温泉)からの安達太良山も良いですよ。 

 

 BQ-1.jpg BQ-2.jpg

 

  さて、早めに切り上げて泊地でバーベキュー、猪苗代町にはイトーヨーカドー系列のスーパーがあり、食材を調達できます。美味しい馬刺もお安く売ってます。

  バーベキュー用のコンロはキャンピングガスのポケットバーナー、昔3台買ったうちの3台目、まだガスカートリッジは沢山残っているので、あまり焼き汁は落とせなくなりましたが、やはり落ちますので、終わってから分解して洗いましたよ。

  写真の山芋焼きは私の大好物です。中は生の方がグットです。皮だけ焼くと言うイメージですね。塩か、クレージーソルトで味付けです。地酒もいただき、就寝はびっくりするほど早め、おやすみなさい。

 

   夕日の磐梯山.jpg  

                                  夕日のお山

 

  夕日の猪苗代湖.jpg                                夕日の猪苗代湖

 

  夕暮れ磐梯山ー2.jpg           

                                  夕日のお山その2          

 

  朝は早く目覚め、お山に向かいます。

 

泊地から磐梯山ー1.jpg

                               朝5:03のお山

 

泊地から磐梯山ー2.jpg

                                  5:49のお山

 

泊地から磐梯山ー3.jpg

                                  6:05のお山

 

泊地から磐梯山ー4.jpg

                                 7:16のお山

 

   今回の釣行は磐梯山の写真撮り行になりましたが、とても良いお山の表情を見る事ができました。自然に感謝でーす!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 新テント 表.jpg 

 

  じーじの保有しているテントは、ワカサギ釣り用を除いて、42年前に購入した三角テント(まだ使用可能です)、6人用の大型テント、そしてオートバイや山で使っていた前室付きテントの3つです。

  大ダワ越え奥多摩キャンピングで使用しませんでしたが、小型ではあってもサドルバックサポーターに結構負担(以前の記事写真参照)が掛かっていたので、今回思い切って軽くコンパクトなものを購入しました。

  

新旧テント.jpg  

                          上~バイク・山用旧型       下~今回の新型

 

  使用するトンカチ、フライシート等も入れての総重量は、旧型が3.2kg、新型が1.7kgで、倍ほど違うのと、大きさもずいぶん違います。

  新型はサイドバックにキッチリ入るので、パッキングOK。後ろはスッキリとサドルバックだけになります。両サイドバック重量は各4kg強となります。

 

意外に広いテント.jpg スリムなテント.jpg

 

  今回購入のテントは、アライテントの1~2人用で、若干ですが前室が付いています。非常にスリムな割に、中は結構広いんですね。早く使ってみたいです。今検討しているのが、前室が広くなるフライシートです。790g重くなりますが、使い勝手は大となります。まずは一度使ってみてからですね。

  しかーし、以前の記事にも書きましたが、良くあんな重いテントを担いで、平ヶ岳等に登ったものだと感心します。(平ヶ岳は今はキャンプ禁止のようですね)

 

  これからの3週ほどは、アウトドア教室等で湖に行くので、次回自転車キャンピングは10月下旬になってしまうでしょうか。

  10月3週目は関戸橋の自転車関連フリーマーケットがありますね。ちょうど胃検診とぶつかるので、行けても午後か、雨降りで日曜日でしょうか? 

  固形燃料、アルコール、ガス、ガソリンのバーナーをいくつか出そうかと思っていましたが、どうでしょうか。 土曜日晴れであっても、日曜日皆さん来ているのでしょうかね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

河川敷からの富士山-表.jpg

                           スッキリ富士山、河川敷が牧場のようです

 

  名栗行の筋肉痛が残っていましたが、良い天気、早朝クッキングに出かけることにしました。

  距離を伸ばしたいと思っていましたが、早く起きた割には身体のほぐしに時間が掛かり、5:25発となりました。加えて、途中空腹に襲われ・・・

  と言うわけで、教室 → 青梅吉野街道 → 梅ヶ谷峠 → 五日市 → 多摩川中央公園 → 多摩サイ → 教室 の計画を大ショートカットの公園直行としました。

  

多摩中BQ場.jpg  

 

  早朝の公園はいつものラジオ体操の小母様、小父様たちが集まっておりました。私も何回か来ているので、1人の小母様に挨拶され、こちらも返礼! ただこちらは朝ご飯作りなんですが・・・。

 

 納豆・卵かけご飯具材.jpg  

 

  さて今回のメニューはごくシンプルな納豆・タマゴかけご飯です。

    まずは、キャンピングガスRANDO360をセットし、米をゆすぎ、水を入れておきます。

  次にお湯を沸かして、まずはスコッチ入り甘い紅茶をいただきまーす。

  少しゆったりとしながらご飯を炊きはじめ・・・・・そして今回も美味そうなご飯が炊けました。 

 

納豆御飯.jpg 卵かけご飯.jpg

 

  まずは納豆ご飯を食し、次にタマゴかけご飯です。コッヘルの底を木のスプーンでこそぎながら後始末兼でいただきますよ。私は納豆・タマゴを合わせない主義です。

  残念なのは、きざみネギをわすれたことです。 ウームム。

 

  帰路の河川敷からの富士山、前日の雨で空気が洗浄され、綺麗にくっきり!  河川敷が牧場のようでした。

 

※今回のデータ

   走行距離 32km        総走行時間 2時間50分

 

 

名栗湖-1 表.jpg  

 

  2回目のキャンプは名栗方面はどうかと言うことで、下見を兼ね、早朝ポタリングとなりました。

 

岩倉温泉.jpg  

 

  国分寺の教室から、青梅街道、岩蔵街道、山王峠、名栗、竹寺という往路を選択したのですが、道を間違えて、岩蔵から小沢峠の方へ行ってしまい、そのまま名栗湖へ直行となりました。

  

小澤峠.jpg  

 

  小沢峠(トンネル)への道は真っ直ぐで私には長かったですね。結局キャンピング仕様の30Tにすぐに入ってしまい、トロトロと登りました。下りはあっという間に終わり、名栗川沿いのいくつかのキャンプ場を見て回りました。

 

名栗湖-2.jpg 名栗湖-3棒の折れ山登山口.jpg

 

  名栗湖有間ダムへの道もすぐに30T、何とかダムサイトに着きました。ダムを一周しようと思いましたが、落石とかで、棒の折れ山の登山口までしか行けませんでした。この登山口には白谷の泉という湧き水が出ていました。

   

せせらぎキャンプ場ー1.jpg   

 

  キャンプの時はダム下に「さわらびの湯」があるので利用できますね。そして、名栗川をしばらく登っていき、せせらぎキャンプ場を訪ねました。

 

 せせらぎキャンプ場ー2.jpg  せせらぎキャンプ場ー3.jpg

                竹の橋                              川辺のサイト

 

  ここは思ったより大きなキャンプ場で、テントフリーサイトが川縁と山上との2つありました。

  ただし、竹の橋を自転車を押して渡らなければなりません。

 

せせらぎキャンプ場ー4.jpg せせらぎキャンプ場ー5.jpg

            山上サイトへの階段                          山上サイト

          

  また、山上サイトは階段を押し上げねばなりませんが行けないことはないです。雰囲気は山上がよいですね。秋にはよい場所となるでしょう。

(自転車とテント~1,300円程度、バンガロー~平日7,000円、土日祭日8,000円より)

 

  基本的な用事は済んだので、帰ろう。

  復路は山王峠を経由していくことにしました。8時35分、まだ早いのですが、家事もあることなので、出発。

 

山王峠.jpg 笹仁田峠.jpg  

 

  山王峠、ヨタヨタと登るが、車に迷惑なので、ちょっと広めの歩道を走る。やはりすぐに30T。32Tが欲しいな! 何とか登り切り、写真を撮って、岩蔵街道の笹仁田峠へ。

  写真ではどんな山の中なの! なんですが、誰も関心を示さない峠であり、草ぼうぼうと言うだけなんですね。パチリといくのは私ぐらいでしょうか・・・。

 

  11時10分教室着。自炊昼食を用意していったのですが、ご飯も食べずに走りっぱなしでした。

  瑞穂辺りで走るのがイヤになってきましたが、無事到着。

  さあ、秋のキャンプが楽しみですね。

 

※ 今回のデータ

    走行距離 98km        時間 6時間20分

    最高速 55km(これまでで一番です)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 興福寺五重塔 表.jpg

                                  興福寺五重塔夜景

  

 

  奈良のお寺さんを廻ってきました。

  初日は車で     石舞台 → 長谷寺 → 室生寺 → 法隆寺 を廻り、

  二日目は自転車で 興福寺 → 東大寺 → 春日大社 → 志賀直哉旧居 → 新薬師寺 →     

              春鹿醸造元 → 今西家書院 → 元興寺

 と、盛りだくさんのお寺廻りとなりました。

 

石舞台ー1.jpg  

 

  雨が予想されましたが、晴れました。ありがたいことですが、石舞台は猛暑!!

 

石舞台ー2.jpg 石舞台ー3.jpg

 

  しかし、舞台の中は涼しく、しばらく居たい感じでした。でも、昔の人はよくこんな大きな石を組んだものだと感心します。

 

長谷寺ー1.jpg

 

  初日の山寺廻りはきつかったですよ、階段づくしです。

 

 長谷寺ー2.jpg 長谷寺ー3.jpg

 

  長谷寺の登廊をゆっくり上がります。観光客がごく少なく、登廊には誰もいません。若いお坊様が上がってきたので、写真とっても良いですか? すると、手を左右に振り、恥ずかしそうに登廊の外側を上がっていきました。

 

      長谷寺ー4.jpg 長谷寺ー5.jpg  

    本堂張り出し舞台からの五重塔はなかなかの趣です。

 

室生寺ー1.jpg

  

   高野山は女人禁制の場所、当時室生寺は女性を受け入れたお寺さんだったのですね。

 

室生寺ー3.jpg 室生寺ー2.jpg

   

   表門右に 「女人高野室生寺」と記されています。

  五重塔脇から奥の院へ向かいましたが、急階段が続いていて、途中で諦めました。

 

 法隆寺.jpg

 

   初日の最終は法隆寺、無駄のない伽藍配置には改めて驚くばかり。

  南大門からの眺めは額縁のようです。

 

 春鹿ー1.jpg 春鹿ー2.jpg

  

  初日の夕ご飯は奈良町の春鹿と言う所でいただく、美味しい料理をだしてくれました。

 

東大寺ー1.jpg 

 

  さて2日目は興福寺の国宝館から出発、そして東大寺へ向かいました。

 

東大寺ー2.jpg 東大寺ー3.jpg

 

  残念ながら、二月堂、三月堂、そして宮内庁管轄の正倉院は工事中で、一部しか見ることができませんでした。しかし、大仏殿はどっしりしていますね。

 

春日大社ー1.jpg

 

  東大寺から春日大社に向かいました。坂が多いのですが、レンタルサイクルは内装8段変速で問題はなかったですね。

 

 春日大社ー2.jpg 春日大社ー3.jpg

 

  灯籠の多い神社さんで、祭事の時はすばらしい空間が生まれると思われました。

  今回、お寺さん、神社さんに何度頭を下げたか、人間なんてちっぽけですから、ひたすらお祈り致しました。

  お昼になり、由緒正しい春日荷茶屋でおかゆをいただく。美味しかったです。

 

志賀直哉旧宅ー1.jpg

   

  新薬師寺へ向かう途中、志賀直哉の昭和初期に立てた数寄屋作りの旧居を訪ねました。

 

志賀直哉旧宅ー2.jpg 志賀直哉旧宅ー3.jpg

 

  あまりのモダンにびっくり!!  洒落たサンルーム的な部屋、台所の冷蔵庫、食事を居間に棚をスルーして出せる様式、モダンな五右衛門風呂、子供用プール、奥さんの独立した部屋、直哉の子ども寝室に隣接した部屋等々、長居をしてしまいました。

  当時の著名人がずいぶん訪ねたお宅であったようです。小林多喜二の泊まった部屋も案内に記されていました。

 

今西家書院おやつ.jpg

 

  新薬師寺は新しいという意味ではなく、新たなと言う意味だそうで、創建は747年と古いんですね。写真を撮るのを忘れてしまいました。

  坂を下って、春鹿醸造元できき酒(クーポン券があり、無料)させていただきました。そして、今西家書院でおやつをいただく。なかなか美味しかったですよ。

 

元興寺.jpg

   

   自転車お寺さん廻りの最終は元興寺、国宝の極楽坊本堂を訪ねました。

 

興福寺猿沢池ー1.jpg

 

  夜、ライトアップした興福寺へ出かける。猿沢池からはなかなかすばらしい夜景、何度もシャッターを下ろす。

 

興福寺猿沢池ー2.jpg 興福寺猿沢池ー3.jpg  

 

  南円堂の夜景も良かったですね。

 

ライブー1.jpg ライブー2.jpg 

 

   猿沢池の側のビル中庭からビートルズナンバーが聞こえてきます。 

  コピーバンドが熱唱していて、これがけっこう上手で、会場満杯の観客も一緒に歌って良い雰囲気、じーじももちろん声を張り上げて楽しみました。

 

  そして、古都奈良の旅も終了となりました。興福寺の中金堂の修理完成が平成30年とのこと、7年後にまた来てみたいですね。それまで健康で頑張ろう!!

 

 

 

 

 

 

 

 コンサート チラシ.jpg  

 

  じーじの長男の結婚式にどどーっと参上していただき、参列者の方々に感動を与えてしまった「父ちゃんバンド」、翌週は東久留米でジョイントコンサート、忙しく打ち上げに余念がありません。

 

  さて今回のジョイントは、二本松はじめさんが主催する 

     ~「夢わかばプロジェクト」東日本大震災復興支援ちいさいチャリティーコンサート~

                   ♪泣くのはいやだ わらっちゃおう♪

への出演です。

  二本松さんは、1991年、つながり遊び・うた研究所を設立し、保育士の研修や親子つながり遊びコンサートで、20年間5179ステージをこなし、今も全国を回っているスーパーマンです。

  このチャリティーコンサートの後、岩手・宮城・福島の保育園を廻ってくるとのことで、私たちバンドにいただいた交通費はもちろんそのためのカンパにしていただきました。

 

  今回うっかりして、写真を撮りわすれ、画像がないのが残念ですが、良いコンサートとなりました。

  

  共演した秋田克英さんは、関西フォークで長く活躍している方で、亡くなった関西時代の高田渡さんにギターを習ったという方です。私と同じ、福祉一色で生活をしてきた方なんですね。

 

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  さて、翌日曜日は午前中早めに吉祥寺ベロクラフトに行き、自転車部品を買い、ついでにCWS吉祥寺にも寄り、ゴールドウィンの工具入れをゲット、加えて、石井スポーツに行き山用ズボンをゲット・・・、それは止めておきました。

  お昼になり、昨日の高田渡の話ではありませんが、伊勢屋(焼鳥屋12時開店)の煙が気になり、そこで食事となりました。このお店は古くからのお得意さん(吉祥寺時代の高田渡も)と新しいファンが混在する面白いお店ですよ。

  健康的な中高年夫妻が仲良く入店してくるので、機会があれば是非お出かけになってもよろしいかと思います。私も二三十年ぶりに入り、入り口のテーブルで通りを見ながらニコニコと、でした。

 

 

 

 

 

まきば職員研修ー1.jpg  

 

  昨年は2年に渡り、公立の保育園職員研修に携わりました。

  今、保育園は発達しょうがいの児童について、具体的な保育実践理論を必要としています。また、その保護者に対しての対応力もチームとして求められています。加えて、そのことについての教材研究、特に、保育士そのものの声と身体と考え方のトレーニングも必要となっています。是非、保育士の皆さんは勉強をして、具体的な保育計画を立てていただきたいと思っております。じーじの協力が必要な場合には、はせ参じますよ! じーじは、発達支援だけでなく、子育て支援の虐待の統括もしていた経験もありますので、活用してください。

 

  さて、今回は調布市にある東京YWCAまきば幼稚舎の職員研修に行ってきました。研修内容は

①幼稚舎組織管理の強化

  建物の管理、保育の管理、保育者の健康管理

②地域社会資源の理解と活用

③家庭への具体的な対応

④児童への具体的な対応

  園生活の流れの理解 児童の集中力 クラス運営 ノンバーバルコミュニケーション

  声と身体のトレーニング(実践を含めて) 気になる子への保育キーワード

⑤しょうがいの基礎知識

⑥質問に答えて

 でした。

 

  この幼稚舎はYWCA国領センター内にあり、じーじは昔から、青少年ボランティア育成の研修や、幼稚舎職員・保護者の研修に協力してきた所です。

 

 

まきば職員研修ー2.jpg  

 

  職員の皆さん非常に熱心に聴講してくださり、感謝しています。 

  じーじの教室でいつも歌っているオリジナル曲や弾き語り、絵本の読み聞かせも行いましたので、結構楽しい研修となりました。

 

  職員の皆さんご苦労様でした!!