TLR200、K沢にてタペット調整の巻

K沢

 華金、K沢へ練習に行く。

タペットアジャスティングホールキャップ

 エンジンをかけて練習に入るが、どうもタペット音が気になり出す。 誰も居ないのでゆっくり調整できるのでは、と工具を出してはじめる。

ホールの中

 写真撮り忘れましたが、最初はエンジン左サイドのクランクシャフトホールキャップとタイミングホールキャップを外します。次にT型レンチでクランクシャフトを回し、ホールを覗いてTマークに合わせます。Tマークがずれないようにレンチを固定(タオルで巻く)します。

隙間調整

 0.05mmのゲージで隙間を計ります。±0.02mmですが、その辺は適当に。 inとex2箇所行い終了。 ついでに、カムチェン調整も行いました。 良くなりましたよ。 そして気分良く帰路につく。

 きょうは何しに来たのでしょうね・・・。

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