里山トライアル大会で撃沈の巻

5/5のツインショック(旧車)大会には間があるので、『個別指導の成果を大会で!』、と意気込んで参加はしましたが、甘い考えが吹き飛んだ大会でした。

この会場は里山(平坦)と山(斜面)の2つに分かれていました。               到着1番だったので、両方を下見しました。何だか行けそうなのですが、倒木・植木・斜面、そして何よりタイトターンが邪魔をしています。8セクション3ラップもきつそうだ。

 

最近は、ツインショックがボチボチ増えているそうです。                上は200T、右はTLM50。

 

 

 

上はTLR200 。そのステップは自作のワイドステップ、素晴らしい!

 

 

 

 

さあミーティングです。オーナーの齊藤さんの挨拶です。      ランチ付きがこの大会の素晴らしいところ。

さて、実走。セクション1。行けそうだったのですが、何と出口で転倒。ここから悪夢が始まりました。次のセクションも転ける。動揺が支配し始めました。                 その後頑張りましたが、5点ばかり、後半はヘロヘロで、身体が言うことを効きません。が、当日のグループに支えられて、何とか完走、良かったです。お二方、ご支援ありがとうございました。                     終了後、孫が集まるとのことなので、ランチ無しで帰路につく。トホホ、残念。

さあて、今週、B師匠に報告するのが恥ずかしい、どうしよう・・・・・。

 

 

 

 

 

里山トライアル大会で撃沈の巻」への2件のフィードバック

  1. jam

    参加する事に意義がある!って事で良いじゃないですか~
    私はオンロードバイクしか乗ったことがなかったのでステップを改めてみてビックリ。
    ゴリゴリの金属で自転車の三ヶ島ペダルみたいですね、想像するだけで弁慶の泣き所が痛痒くなってきそうです。

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    1. jiji 投稿作成者

      jamさん、今日は
      参加することに意義がある、悔しさを押し込めて、そう思います。
      いろいろ工夫していますよね。でも二連溶接は初めて見ました。

      返信

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