氷上公魚・コンロ台作製の巻

先日、公魚テント釣り用の暖房機のセッティングを行いましたが、そのコンロ台を作ってみました。

船外機の部品作りにストックしておいたアルミ板を、コンロの寸法に合わせてカットし、バリをとります。

 

ホームセンターでネジ等部品調達。     ネジと長ナットの寸法が合ったので、具合よく組めます。        アルミ板にドリルで穴開けします。     ネジと長ナットは接着剤を付けて締め込み、手回しのネジ様に。それを板に取り付けます。

 

 


上の写真は、底側。            右の写真は、ガスカートリッジの枠を動かないようにする細工。             ステン板を少し曲げてネジで押さえ込んだだけです。

 

 

コンロを載せて出来上がりです。 長ネジがコンロの下内側4角で支えている仕様です。

裏側はこんな感じです。                                 ガタガタ動かすものではないので、コンロが台からずれない程度で充分でしょう。      パッキングやシーズンオフの時は分解出来るので便利ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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