アコーディオン、ベルト交換 の巻

昭和50年に手に入れたアコーディオン、イタリア・エクセルシャー303型です。大分痛んでいます。エア通しに生徒さんが指を突っ込んで穴が広がっていきました。昔の障子とおんなじですね。暇を見つけて、後日修理予定です。                            顔のマークは当時のバスクリンのオマケ。発達センター(当時はまだ「つくしんぼ教室」)の子どもが異物に見えるアコを怖がらないようにとの配慮でした。

ベルトが3年ほど前に切れてしまい、そのままになっていましたが、ララポートに行った折、宮地楽器さんを発見、聞いてみると、取り寄せできるとのことでお願いしました。

 ネットで安価な物もありましたが、アコと同じイタリア製の物にしました。

なかなかシックで良い製品です。

オマケの写真。                                     これは浅草のお店で見つけた、中国製の8ベース・オモチャ。ちゃんと音は出ますよ。 ふふ。

 

 

 

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