アルミマフラー・マウント作成の巻

私のTLR200にはWES社(英国)のアルミマフラーを付けています。

このマフラーのマウント(左)を、先日のキャブ全バラの時緩めたのですが、その後締めを忘れたようで、真壁のスクールに参加した時、多分取れたのだと思います。トホホ・・・。

ホームセンターで似たようなプレートと8mmと6mmのボルトを調達しました。 プレートには四穴開いていたので、両端を8mmに広げると、ピッタリ、マフラー側と本体側とが合いました。

結構、ブーツとフレームが擦れて、塗装が剥がれてきています。               街乗りでなく、トライアルだと、まあしょうが無いですね。いずれは、オレンジレッドに塗り替えます。

マフラー側には8mmネジが切ってあるので、六角穴ボルトを、隙間にナットを噛ましてネジ込みました。(本体側は6mm穴なので、フレームの厚さ分、ワッシャーを三枚噛まして六角穴ボルトとナットで締めています)これで、エキパイとの接合部に負担がかからなくなりますね。

さて、先日交換したアルミシフトレバー、以前のと比べ少し長いので、入りが良くなりました。

乗っていてのストレスがなくなると、良い感じですよね。

 

 

 

 

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