福島からカボチャ届く の 巻

既報「ARTOY(アートーイ)展へ行くの巻」で紹介した、支援学校教諭で組み木作家の古川英樹さんから、大量のカボチャが届きました。                          上段が栗カボチャ(ほっこり恵比寿)で、下がF1種と栗カボチャの交雑種だそうです。 近い畝に植えていたら、開花が同じ時期で、偶然に交雑したとのことです。大きさも2倍になっているとのこと。早速右下の交雑種を煮てみました。

大きめに切って、丸ごと一個は結構な量です。大鍋で煮ましたよ。              味付けは醤油・芋焼酎・塩・ミリン・三温糖です。 薄味、そのものの風味を大切にしました。

お昼のご飯に。質素で健康的でしょ。                           もう一つの小鉢はほうれん草のオシタシ、おかかの上にくるみ汁がかかっています。味噌汁は油揚げとナスですよ。

そのほか、お蕎麦と鯨さんも同梱。                            → その後、メールで連絡あり、これは蕎麦ではなく、彼の実家で収穫した小麦を製麺所で麺にした「幻の乾麺」なんです。 夕ご飯、釜揚げをクルミ汁でいただくが、とっても美味しかった!!

可愛い鯨さんですね。

どうもありがとう!  カボチャ、スイートパンプキンも作りましょう。

 

 

 

福島からカボチャ届く の 巻」への2件のフィードバック

  1. よっぱらい

    夫婦二人だとかぼちゃ一つで暫くかぼちゃが続きます 美味しいかぼちゃに出会えるのは3回に1度くらいです
    かぼちゃのてんぷらが食べたくなってきました
    先日はありがとうございました リアブレーキの使い方が我流でした 基本がわからなかったので勉強になりました 家内はイメージトレーニング後林道を走っていました 派手なテクニックより地味な基本だと教わりました 

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    1. jiji 投稿作成者

      Yさん、おはようございます。
      喜んでいただいてとても嬉しいです。
      きょうはこちら、スイートパンプキンを作る予定です。
      美味くできたら、孫たちに配りますが、一個分なので、まずくても配ります。へへっ・・・。

      返信

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