TLR200 キルスイッチ交換等 の巻

TLRのキルスイッチの切れが悪いのと、収まりが良くないので、交換することに。

新旧のキルスイッチ。新は押すと切れるタイプで「カチッ」が無い。シンプルで収まりが良い。
結線するギボシの在庫がなかったので、旧のを外してそのまま使うことにする。
エンジンのかかり異常なし、切れも良し、OKでした。

お腹が出ているので、ぶつからない角度で設置。 良いんじゃないんですか。

時計も設置しました。 もちろん取り外しができるようにしました。
サイドの赤色が2回の練習ではげてきたので、教室の名前ステッカーを貼ってごまかすことに。本当は張りたくないのですが。 いずれ、タンクシェルターは補修して塗り替えるのですが、それまではこれでね。
 ※写真はクリックすると拡大します。

TLR200 キルスイッチ交換等 の巻」への2件のフィードバック

  1. よっぱらい

    バッテリーレスなのですね 我家のtlrは公道様なのでメインキーを使うのでキルスイッチは使う事がありません 稀に妻がこけた時にキルスイッチを使うくらいです それにしても昔取った杵柄ですね 50cmのステアケースなんで私どもには無理です 丸太越えでも30cmどまり これから練習してもうまくなるのでしょうか

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    1. jiji 投稿作成者

      Yさん、おはようございます。
      前回の練習の時、ドキドキしながらの「エイッ!」でした。 行くと決めたら躊躇しない、その方が行けてしまうようです。今週も練習に行く予定、久しぶりの期待と不安です。
      ①最初はサスの反動と体重移動で軽くふかし、フロントを段差の7~8割の高さに持って行けるか、のようです。
      ②次に、2度目は大きめにふかし、リアが当たったらバツ重、アクセル戻し、そのあとは慌てず、次の目標目線で走行。
      これを念頭に、なのですが、2番目で慌ててしまうのです。困ったものです。

      返信

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