ダホン、久しぶりの武蔵野公園へ の 巻

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既報、戸倉父ちゃん会行事にダホンで出かけた。下肢不調なのですが、乗りたい気持ちが勝って、ゴーッ!! となった。                                                      (このダホン、サドルはブルックス、ペダルはトークリップ付きクイックレリース、タイヤは1.50にワイド化、シルバーライン塗装泥よけ付き等、ランドナー化しています)

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大岡昇平の小説「武蔵野夫人」の舞台ともなっている恋ヶ窪、ここは所謂「ハケ」、国分寺崖線にあり、元々湿地帯で、昔は釣り堀もあった所です。 現在一部が公園に整備され、「姿見の池」として、市民に親しまれています。                                                              また、すぐの日立中央研究所内には湧水の大池があり、昔のままの武蔵野の姿を留め、年に2回一般に公開されています。

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野川沿いを下り武蔵野公園へ。

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今回は山中湖産のワカサギ塩焼き、これがまたシンプルで美味しいのですよ。 皆さん喜んでくれました。

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父ちゃん会メンバーと別れ、のんびりと野川沿いを戻ります。  以前から気になっていた丸池。

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の~んびりと小魚釣り、面白いのではないでしょうか。 ヘラ竿の短いのでちょっと、良いですね。

翌日、若干の痛みと疲れが残りましたが、何とか。 これからも乗りたい欲求に負けましょう。

※写真はクリックすると綺麗に観ることが出来ます。

 

 

 

 

 

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