富士の山あれこれ、ちょっと釣りの巻

462-1                             霧と逆さ富士

山中湖漁協の入漁券を数えると10枚以上ありました。 ではではとその10枚(入漁券が無料になる)をもって、出かけることに。

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山中湖インターを下りると、湖が霧に包まれているのが見えます。                           これは大変! と、急いで湖畔に。                                              何とか間に合って、霧と逆さ富士が一緒に撮れました。

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もっと上からの写真も良いなと、山道を上がる。 何とかこれも間に合う。 まだ、湖面は霧に包めれています。

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きょうは活発に白鳥たちが動いています。

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ドーム船からも富士の山がくっきり!

さて、今回の釣行には新しく作った仕掛けを持ち込みました。 それは通常2cmの枝スなのですが、5cmの長い物を作ってみました。 喰い渋った時に有効と思ったのです。                           ところが残念!   朝一番から結構なアタリが続き、釣果は462匹でした。 活性が高い時にはアタリがぼけてしまうので、通常の2cmで行えば、もっと釣れたでしょうね。                           何故途中で換えなかったの? 今回は試し釣りでしたので、それオンリーでした。                 これからは段々喰い渋ってくるので、また違う楽しみができましたよ。

※写真はクリックすると綺麗に観ることが出来ます。

 

 

 

 

 

 

富士の山あれこれ、ちょっと釣りの巻」への2件のフィードバック

  1. 浜本

    こんにちは。
    「逆さ富士/じ~じさん撮影」頂きました(笑)
    このコブハクチョウ、外来種だそうですね
    優雅に泳ぐ姿は日本人に合うと思うのですが、
    水辺の日本種の野鳥の生態系に影響があるので
    駆除している自治体もあるとか…
    富士山はどの季節にもバッチリです、
    さすが日本代表ですね。
    山中湖は10年通うと1年無料になるのですか?
    そんなシステムがあるとはさすが、
    初めて知りました(汗)

    返信
    1. jiji 投稿作成者

      浜本さん、おはようございます。
      いやいや、十回通うと一回優待券がもらえるというシステムです。
      1年間無料だと良いのですがね・・・。
      あれは外来種の白鳥ですか、知りませんでした。
      ドーム船の社長が餌づけしているようです。

      返信

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