刈寄山登る!ランドナー途中下車の巻 その2

盆堀川 表                                盆堀川の清流

さてさて、盆堀林道をひたすら下りて、小峰トンネルを抜け、八王子上川のトライアルショップ「ライディングハウス」へ向かいました。

ライディングハウス  ライディングハウス-1

今回は店主の鈴木さん在店、おー良かった。                                        ガレージには現行のトライアル車の他、旧車も置かれていました。

ライディングハウス-2  ライディングハウス-3          シルクロード                          トライアル車2台

じーじも昔乗っていたシルクロード、トライアル車とストリート&スクランブラーの中間的バイク、重たいけれど、空気圧を少なめにすればそこそこオフロードを走れました。                            ヤマハTY250とイタリア・ファンティック社製トライアル、この時代はホンダTLR200とコンペ用RTL250に乗っていました。

ライディングハウス-4  ライディングハウス-5       ホンダイーハトーブ125                         ホンダCS92

ホンダイーハトーブ125、タンクが青に塗装されオリジナルではないのが残念です。 じーじが初めに乗ったトライアル車は初期型バイアルス125でしたね。                                       珍しいバイクがありました。 ホンダCS92です。左右にアップマフラーが伸びています。

グローブ  ここで調達したのがトライアル用のグローブ、丈夫にできていて、これから初冬の季節まで、ランドナーには丁度良いと思います。

小一時間店主といろいろお話ししてから帰路につきました。 またお邪魔しま~す。

 

※今回のデータ                                                               総走行距離  79km       走行総時間  5時間8分

 

 

 

 

 

 

刈寄山登る!ランドナー途中下車の巻 その2」への2件のフィードバック

  1. INTER8

    トライアル用のグローブは微妙なアクセルワークを気遣って薄手に作られていましたよね。よく破けました。
    イーハトーブ、先日ツーリング中にすれ違い、しかも凄く綺麗な状態で走っていました。長く乗るにはいいバイクだと思います。
    僕はそのイーハトーブの購入を我慢してTRL200にしました。
    トライアルバイクはスリムな車体がやんちゃな小娘をイメージさせます。

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    1. jiji 投稿作成者

      INTER8さん、おはようございます。
      もうトライアル車に乗ることはありませんが、見ていると、欲しくなってしまいますね。

      返信

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